うどん安定液の使い方
現段階で 7回目の改良を今年夏場に行いました
これと同時に わらびうどんも大幅に内容変更しました
うどんに 新しい澱粉酵素をを使用し 高級な千年わらびを使用しましたので だれない・変化しない 超飛びきりのうどんを開発するっことに成功しました。 これで誰にでもかんたんにうどんができます。 もちろん前夜 いや 前日作っても あんしんして うどん釣りができます。 皆さんのなやみが 一つ減りましたよ。
さて安定液の使い方ですが
1・うどんをおかゆ器でしぼり 水の中で2~3分冷やします
2・水を切り ボールの中に入れたうどんに安定液を入れますひたひたになるぐらい
3・20分間この安定液の中に漬け込みます。(たとえば白いうどんが 黄色の安定液に漬けると 黄色く染まります これが安定液がしみこんだことになりますね(浸透圧効果でしみこみます)
4・これで うどんの水分が 外に出て 安定液がうどんに入り 入れ替わったことになります、残った液体は うどんから 出た水分で 濃度がうすくなりますので このまま漬けておくと吸ったり吐いたりで うどんが太ってたり 切れやすくなります
5・ということで 使った安定液は 捨てます。この液入りボールから タッパウエアーうつしますが 重ならないように 2~3本づつうつし はじからきちんと並べて 入れます。
6.ふたをきちんとして 乾かないようにしておけば 最低2~3日は 使えるうどんが出来上がります。 2個ぐらにタッパを分ければ使いやすいし 完璧に持ちます
★現場で安定液を少々入れて 濡らして使えば まぶし粉の付きもよくなります。
★くっついたうどんも 離れます
すなわち 一度使った安定液は 一度捨てることが ポイントなのです
くれぐれも 液に漬けっぱなしで 釣り場まで持っていかないことです 
これから いよいよ うどんの季節 釣り場で しまった困ったにならない様に きちんとうどんを 作ってください。
追加
*底釣り 3m以上の池には」粘り気の強い ニュー黄(白あり)うどんをお使いください
*2~3mの池では やや粘り気を抑えた 速攻黄うどん ミルキーホワイトうどんを
*カッツケ・宙・段差の底釣り (まぶし粉を使わない釣り)には 粘り気を抑え うどん同士がつかず 手離れもよく 扱いやすい さらに ハリ持ちが抜群の セット用うどんを是非お試しください
釣り方により うどんが異なることも 覚えてください
以上の うどんと安定液の酵素は 完璧に合わせてありますので 最強のコンビとなりますので 是非 合わせてお使いください
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